もしもの時【防災編】

いつ襲ってくるか分からない自然災害に、建物としての備えがあります。

私たちの住む日本は地震大国とも言われており、毎日各地で地震が発生しています。

そんな中でも多くの犠牲者を出した東日本大震災は未だ記憶に深く残っていると思います。

その大震災で被災者を困らせた事の一つに、親元や知人等との安否確認が出来なかったことが挙げられ、その原因は携帯電話が充電切れになり、連絡が出来ず、大変、心配のあまりパニックになり混乱した為と言われています。


当アパートは屋上に200枚のシャープ製の太陽光パネルが設置されており、1日当たり最大で39kw(個人住宅13戸分)の発電能力があります。

震災や悪天候などにより、付近の地域が停電の場合でも、太陽光発電による非常用電源コンセントが共用部に7ヶ所あり

「スマホの充電」「即席食事が出来る」「PC、ラジオ、TVの電源確保の上、被害状況把握」

など相対的に防災への優位性があります。


建物構造も鉄筋コンクリート/RC構造で耐震強度も強く、半田山の頂上付近に建っているので津波の心配もない防災に対応した建物となっています。


住民の皆様が「もしも」のときにも安心して頂ける。

そんなアパートを目指しています。


ここからはプチタウン半田山の防災対策をご紹介いたします

【屋上にシャープ製太陽光パネル200枚/39KW/個人住宅13戸分発電実施】

【太陽光発電の集約配電盤】

【集約配電盤内部に非常時に活用する非常用コンセントを7か所設置】

【太陽光発電で昼間にエントランス照明を実施】

住民の皆様が「もしも」のときにも安心して頂ける。

そんなアパートを目指しています。